岡崎体育、ツイッターで「黙れ」と暴言吐かれる まさかの相手に「むしろご褒美」の声も

アーティストの岡崎体育が、親交の深い女性シンガーソングライター・吉澤嘉代子から「黙れ」と暴言(?)を吐かれることに。

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『鴨川等間隔』『MUSIC VIDEO』などで知られるアーティストの岡崎体育が13日、ツイッター上で「暴言」を吐かれる事態が発生。その微笑ましくもある意味では驚きのやり取りに、注目が集まっている。


 

■「さん付け」めぐり小競り合い

やり取りの相手となったのは、岡崎とかねてより親交のある女性シンガーソングライター・吉澤嘉代子。アイドルグループ・私立恵比寿中学に楽曲を提供したことを告知したところ、岡崎が「俺にも”さん”つけろよ」と反応。

俺にも"さん"つけろよ

— 岡崎体育 (@okazaki_taiiku)

すると、吉澤は岡崎のリプライを引用リツイートしたうえで……

黙れ

— 吉澤嘉代子 (@yoshizawakayoko)

「黙れ」と一蹴することに。


 

■吉澤嘉代子とは?

女優ツアー仙台公演に来てくださった皆さんありがとうございます!客席からの待ってたよという声が嬉しかったです。お鮨食べて牛タン食べて帰ります。

ツアーも折返し。ここから名古屋〜札幌〜東京と続きます。

— 吉澤嘉代子 (@yoshizawakayoko)

吉澤は『残ってる』などのヒット曲で知られ、人気音楽番組『関ジャム 完全燃SHOW』(テレビ朝日系)での歌唱経験も持つ、今注目のシンガーソングライター。

「言葉が大好き」と公言してはばからず、『泣き虫ジュゴン』『地獄タクシー』など、独自のセンスで紡ぎ出される歌詞は、寓話的でありながらも、人の心の一番やわらかい場所に触れる強さを持つ。

そして、ビジュアルもどこかふんわりとした雰囲気。

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■「ご褒美」「ニヤニヤしてそう」

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